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なんだかとは?/ アイフル

[ 568] 今日はなんだか
[引用サイト]  http://blog3.fc2.com/berryz/

やっぱり舞美さんは特別な人だ。僕は今までこんな気持ちになることはなかった。そして僕はそのつかみどころのない感情をどう扱えばいいのか分からず混乱し続けている。現場に行けば僕は反応厨にならざるを得ず、握手では舞美さんに多くを求めても無駄なことは分かっている。結局僕はどこにも行けない。でも、僕は舞美さんから逃れられない。僕の妄想は舞美さんに殆ど通用しない。舞美さんとの恋人妄想だけがなぜか全く浮かんでこない。それでも僕は強く、激しく舞美さんのことを求めている。自分がどうすべきなのか全く分からない。毎日が苦しい。本当はこういう気持ちを手紙に書いて伝えたいが、ただの気持ち悪い手紙にしかならないので当たり障りのない内容にしている。我慢して、感情が収まるのを待つしか術はない。しかしその感情は日に日に大きくなっていく。僕はどうなってしまうんだろう。□と言った文を「梅さんの勘違い」に書き殴った。その次の夜に、舞美さんのことがもっと好きになった。これ以上好きになりたくない。結ばれることはないのが分かっているのだから、もう好きになりたくない。握手の前に心をかき乱されたくない。キッズFCツアーが懐かしい。誰もキッズのことなんて気にかけなかった。でも僕はあの日からキッズが全てになった。□とある話を聞いた。僕はその生々しさを目の前に見た時、全てを受け止められるのだろうか。アイズレーの"Between The Sheets"がかかっていて、僕は隣に舞美さんを想像する。こんなに好きなのに、握手しても何も言えない。CDも届かない。ねえ舞美さん。舞美さんがもし自分の名前で検索をするとして。そしてこの日記が引っかかって、"Between The Sheets"が流れて。そしたら舞美さんはどう思うのかな。きっと舞美さんはその素早さで消してしまうだろう。僕の想い出も何もかも。Between the Sheetsアーチスト: The Isley Brothersレーベル: T Neck価格: ¥ 842posted with Socialtunes
決められません(泣)。なぜか今の動画より、昔の動画を見て強く惹かれるところがある。今の動画はとても魅力的だし、最近の握手の記憶はその衣装と結びついている訳で、刺激的なのは今の動画なんだけど、でもやっぱり昔の動画を見るとどうしようもなく「俺はキッズみんな好きだああああああ」状態になる。それでいて、最近の幸せな記憶とキッズを結びつけてしまう。ずっとずっと好きだったオカールにコンピが届いて、「好きな曲あった?」って聞いて、その答えの寸前で流されて寸止めとかロマンティックすぎる。スーパー憐れな思考回路だと自分でも思うけど、もうキッズとの共通言語は音楽しかない。音楽しかないと思うからこそ、舞美さんに届いていないという絶望が生まれ、あいりーんに誤魔化されるおかしみが生まれ、オカールが聴いてくれているという喜びが生まれる。絶望と希望と歓喜と悲痛。希望と絶望と悲痛と歓喜。舞美さーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!
虚無というほかない日常。全てがイベント中心に動いている。もしイベントが全てなくなってしまったらと思うと恐ろしい。僕の日常には実感がない。「ホムンクルス」の名越が替え歌で歌っていたように、何をしても実感がない。キッズについて何か考えている時や、行動している時にしか実感がない。興味もない。音楽くらいしか興味がない。だからキッズともしゆっくり話せたとしても、あまり話が合わないかも知れない。平日の感情は、自分でも恐ろしい位に死に絶えている。こういうレベルになると、今日のパシイベ桃子に行ったヲタ達に嫉妬するエネルギーでさえも貴重に思えてくる。2chのどうでもいいスレをうろうろしている内に今日も一日が終わった。雅ちゃんコンピのイメージが1〜2曲湧いたことだけが収穫の一日。エクトル・リベラの"I Want A Chance For Romance"。雅ちゃんとブーガルー。
1.どこかの運動会か何かで、かんかんの後ろに僕が並んでいる。すると、どこからともなく田中康夫が現れかんかんに向かって突然セクハラ発言。僕は激高して「あいつぶっ殺す!」といきりたつが、かんかんが「うたかくん、そんなこと言っちゃだめ!」とか止める。「じゃあやめるけど、あいつが言ったこと栞菜にしてもいいの?」と、我ながら訳の分からぬ切り返し(ニュアンス的には、止めるな、あんなこと言われて黙ってるのか、ということだと思う…)。すると、かんかんが「いいよ…」とか予想外の答えし始めて「え、いいの…?」とか変な雰囲気に…。興奮して目覚める(泣)。どういう訳か最近かんかんで変な夢よく見るんですけど、これは…。2.しみハムと中学同級生の設定。どこかの遠足の帰りかなんかで歩いている。なんかその遠足の出先から家に絵はがきを出す企画かなんかがあって、しみハムの絵はがきを見せてもらう。しみハムのお母さんの絵が描いてあって(下手だった)、で、ふと住所見たらなんかめちゃくちゃうちの近所に住んでる。今度うちこないだとか清水の家遊びに行ってもいい?とかなんかもうほんと必死な中学生丸出しの自分が哀れ(泣)。でもしみハムは照れながらもいいですよ、みたいな感じで、その表情が無茶苦茶可愛くて、むちゃくちゃ舞い上がって目が覚めた。で、起きたら12時過ぎだったんですけどアメーバ整理券ってまだあるんですかね?(泣)
一人で喋るちなこって初めて見るからかも知れないけど、すごく大人になってた。それと同時に、あんなにガチガチになってるちなこを初めて見た。憂いや不安を帯びた視線を会場全体に向けて「桃色片想い」「蝉」「初ハピバスデイ」を。髪を伸ばした大人っぽい格好のちなこが、それらの曲をものすごく真面目に歌っていて。思い出すとなんだかあまり現実感がない。ちなこはジンギスカンイベや、サンシャインのイベで見たばかりなのに、どうしてもそのイメージと重ならない。仲間がいなかったから緊張していて、いつもの対全人類無条件ニコニコ的な笑顔を見られなかったからだろうか。たぶん、全てのキッズパシイベで、このような神秘的体験が繰り広げられているのだろう。全てを見てみたいけど、全てを見たら僕は今以上に混乱するに違いない。ちなこが独りで歌う「蝉」を聞きながら、僕は名古屋の初単独コンサートのことを思い出していた。あの頃僕が思い描いていた夢がどんなものだったのかも、もう思い出せない。夢がまた一つ終わり、結論の出ぬまま日常は続く。
まいまいの欲しいもの梅さんの勘違い僕とBerryzだけの楽曲大賞2004梨沙子&ザ・ファミリーストーン梨沙子&ザ・ファミリーストーン参考映像茉麻Pod桃子と僕の共用本棚友理ちゃんと僕が何を聴いているか

 

[ 569] [R30]: なんだかなあ
[引用サイト]  http://shinta.tea-nifty.com/nikki/2006/04/post_7a16.html

ええ、もうがっくりですよ。なんつーかですね、トラックバックとコメントを全ページにつければ「Web2.0」だと思ってるんじゃないですか。そりゃぜんぜん違うでしょ。
いやもちろんね、その機能を実装するのだけでも大変だった、お金もかかった、しかもこれからいつ炎上して膨大な投稿が来るかも知れないのを24時間監視し続けなきゃいけない、俺たちはがんばってるんだというのは分かりますよ。でもそれと「2.0」とはぜんぜん関係ないですわね。一言で言えばただの「自己満足」。何のためにトラックバック、コメントが必要なのか、分からずにやってるとしか思えない。
何でかって言うと、そのトラックバックアドレス、あるいはコメント投稿へのリンクが、ページ内のよーく目を凝らして探さないといけないようなところにしか付いてないわけですよ。要するに「トラバ、コメントは怖いし面倒だからとりあえず目を付けてくれるな」って言いたいわけなんですね。いや、そう受け取れますよあのデザインは。でもまあそれはいい。この前もつまらないことで炎上したばかりですしね。
でも、それならコメント欄閉じればいいだけでしょ。トラバで汚い言葉の投稿を送ってくる人ってのは珍しいんだから。当てこすり程度のトラバなんかだったら大して気にもならないですし。そういう話じゃないんですよ。つまりですね、今ネットで情報サイトをやることの意味って分かってます?ってことなんですよ。
米国でもこんな現象が起こったりしていて、要するにユーザー自身が「自分が貢献している」と思えるようなウェブサービスでないと、もうトラフィックを集めることなんかできないんですよ。それでもYahoo!とかMSNみたいに、これまでのトラフィックがあれば別ですよ。ゼロから始めようっていう時に、「2.0」のパワーを無視してどうするんですか。
一番気になるのはですね、送られてきたトラバを「情報」とも思わないそのデザイン思想なんですよ。そもそもトラバやコメント機能が何のために必要と言われてるのか、分かってますか?ただの「大手サイトに名前を乗せたがる目立ちたがりユーザーのガス抜き」みたいなもんだと思ってるでしょ?ぜんぜん違いますよ。トラバも貴重な「情報」なんですよ。本来はサイトの情報価値を高めるために、頭下げてでも送ってもらわないといけないようなもんなんですよ。
だから送ってもらったトラバは、一般のエントリと同じぐらい目立つところに並べてあげるぐらいのつもりがなきゃダメなんですよ。コメントだって本当はそう。無責任なコメントが多いからそんなことできないって言うなら、そもそもじゃあなんでコメント投稿に掲載前のチェック機能なんか付けてるんですか。「有意義なコメントのみ掲載します」って言うなら、堂々と表に出して「情報」としての価値を認めるべきなんですよ。
むしろ自分たちの出す情報と一般ユーザーの情報とを対等に並べるようなことはできないと思うなら、トラバもコメントも無理矢理つけなくったっていいんですよ。そもそも大手サイトなんてそんなもんだと、みんな思ってるんだから。だけど、実際には「情報」の価値っていうのは、他の誰にも接触できないようなディープスロートから得られた極めてトップシークレットに近い情報でなければ、A社がB社を買収したのはなぜなのか、なんてのはみんなの知っている知識を寄せ集めた方が推測の正確さも上がるんですよ。そのためのトラックバック、コメントでしょ。
というようなことをぜんぜん理解せずにトラバ、コメント機能だけ実装して「Web2.0でござい」なんて言ったって、ちゃんちゃら可笑しいだけなんですよ。
あと、これも本当にがっかりしたのは、サイト上やメールで情報のサマライズとか、価値の重み付けの判断がぜんぜんなされてないってことなんですよね。少なくともユーザーにはそれがまったく見えない。膨大な量のタイトルが全部「等価」扱いで並んでる。
暇なひきこもりネットオタク相手にサービスやってるならいいですよ、別にこれでも。でもそうじゃないんでしょ。だったら、すべてのコンテンツに10秒で読めるサマリー付けて、オススメをもっときっちり選んで「今日はともかくこれだけを読んでください」って、一目で分かるように差し出すデザインを考えなきゃだめですよね。こんなもの、誰も読まないですってば。僕の隣の人にメール見せたら、3秒で閉じて二度と読みませんでしたよ。働いてる人間は、みんな忙しいんですよ。
等価扱いで膨大な量の情報を投げるんであれば、そういうのに適した情報の投げ方がありますよね?RSSとか、キーワードリスティングを絡ませるとか、Cookie使ってカスタマイズドページに誘導するとか。時間がなかったかも知れない。でもそれにしたって、あのメールはないでしょ、あのメールは。
こちらのブログでまさにそのものずばり書かれてますけど、お客様の立場に立って考えてサービスするというのは、「Web2.0」とかそういうトレンド以前の、基本の基本なんですよ。そもそもそれってビジネスなんですよね?だったらどこのどういうお客様のためにこのビジネスをやるのかがお客様に伝わらなきゃ、どうしようもないじゃないですか。
お客様に伝えたい価値があるなら、まずその価値が徹底的にしっかり伝わるように、何もかも(仕組みも、デザインも、サービスも)分かりやすくするべきなんですよ。提供したい価値はあるんでしょ?え?そもそもそれがよく分からない?…そうですかそれは失礼。いやはや。
前回の「集合知の利用」というエントリーでは、ジェームズ・スロウィッキーの著書『「みんなの意見」は案外正しい』を参照しながら、Web2.0的ミームである「集合知の利用」について考えてみました。前回はあくまで集合知とはどういうものかというアウトラインにすこし触れるだけで終わりました。 スロウィッキーの著書『「みんなの意見」は案外正しい』や「集合知」に関するに関しては、幸いにも多くのブロガーの方が書評を書いていたり、それぞれ意見を述べたりしていますので、ぜひ検索していただいて「みんなの意見」を参考にしてい... 続きを読む
わたし個人としては 向こう10年近く続くであろう世界的な実体経済(不動産、金、一次産品などの商品、株式、株式投資中心の投資信託)の価格上昇気流のメガトレンドは とても残念ですけど 止まらない(とめることは不可能)と思います。
〓中国を始めとする新興の工業国が どんどん一次産品を消費する限り 一次産品の値上がりは続きます。さらに
ガルブレイスの古典的名著『バブルの物語ー暴落の前に天才がいるー』に従うと 日本の今回のバブルの発端のトリガーを演出したのは 今は堀の中の堀江氏という鬼才(天才)の出現であであった。そして 近い将来 今回のバブルの暴落のトリガーを引くのは もしかしたらひょっとして 村上ファンドの村上氏を始めとする灘高三人トリオという頭脳集団(天才達)になるかも(シナリオー暴落の前には天才がいるー)・・・と感じるのは わたしだけ?
前回のITバブルの崩壊(2000年後半)は 2000年10月のインテルショックインテルショックを考えるでも示されているように ビルゲイツ率いる新興のマイクロソフトよりもオーソドックス企業として成長していたインテルの大幅な在庫調整も含む設備投資削減計画の発表がトリガー(引き金)となっている。
読者に訴えたい問題点があるなら、まずその問題点が徹底的にしっかり伝わるように、何もかも(具体的内容も、身内・常連以外への補足も)分かりやすくするべきなんですよ。訴えたい問題点はあるんでしょ?
WEB掲示板の利点の「場だけ用意すれば誰かが投稿して自動的にコンテンツが更新される」ということと「顧客との接点が増える」のふたつが大きかった。
そしていつしか「自社を非難でするような投稿を掲載するな」ていうクライアントの神の声がかかり掲示板という施策は全滅したって話になってるんだけど、実際は「非難する投稿」ではなく平たくいうところの「スレ違いや板違い」のような投稿で管理ができなくなったと言うのが本音(僕の知る限りでは)。
ただ顧客との接点の多さがほしのと、記事が増えてサイトが充実することに注視して方法を変えて行っているところはある。
これの運営の方法は都合の悪いではなく「趣旨に反する投稿は掲載しませんよ」と雑誌の読者投稿と同じく人力フィルターでまわして、「板違い、スレ違」というのを掲載させないって考え方をしている。
>「大手サイトに名前を乗せたがる目立ちたがりユーザーのガス抜き」みたいなもんだと思ってるでしょ?
>本来はサイトの情報価値を高めるために、頭下げてでも送ってもらわないといけないようなもんなんですよ。
WEB2.0の実態は見えてる人はいないのが現状だが、そのビジネスモデルから推察するに情報価値に対する対価が先行して議題になっている。
だからといって飯を食うために原稿を書くライターやジャーナリストと娯楽の延長でコメントを残している僕が同じなのはありえないと思う。
その根拠は社会構造は原則「労働に対して対価が支払われる」ってことだか、価値ではなく「成果物に対して対価を支払う」ということだから僕より流暢な文章を書く人のほうが貰える対価が多いのは当たり前だ。
とはいえ流暢な文章が価値のある情報というと必ずしもイコールではないのは、ネットユーザなら誰もが知ってる事実だとも思う。
先生は最近、正体をカミングアウトしたくてたまらないのでしょうか? 匿名だと、いつまでたっても現実の名声にならないから? 例のイベントの件といい、今回といい。
シックス・アパート、ブログメディア構築・運営サービスを提供 (ブログでホームページ作成,製作,-MTデザイン)

 

[ 570] なんだかな。
[引用サイト]  http://udauda.blog2.fc2.com/

まー、このうだうだな私が書いてもなぁ、と見送ってしまっていた第3次試案に対するパブリックコメントだけど、数が集まらないと、如何に諸先生方の立派な意見でも通らない、という背筋の凍るような話を、 新小児科のつぶやき のYosyan先生とことか産科医療のこれから の 僻地産科医せんせいのとことかで お聞きして、枯れ木も山のにぎわいだぜ!のノリで、 でも 実は私は私なりに めっちゃ真剣に、パブリックコメントなるものを送らせていただいた。せっかくだから、乱筆乱文ぼさぼさだけど、ここに記念こぴぺしておく。文が下手でも、意味不明部分があっても、どうぞ笑ってお許しを。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜医療事故調第3次試案に反対します。この試案では、以下に述べる諸々の点で中途半端であり、現実に医療事故を減らす、医療安全を目指す制度にならないと考える。試案を検討するに、第2次試案と同様、医療事故の当事者に処罰を下すことが主目的となっていると考えられ、さらに刑事罰の抑制にもつながらず、単に萎縮医療が蔓延するのみならず、医療事故に遭遇した患者の納得にもつながらないと思われる。刑事処分について「重大な過失」という言葉の意味が、あいまいすぎる。医療においては、軽い過失が重大な結果につながる。死や後遺症などの重大な結果=重大な過失 とみなされる現状で、それを理由に刑事処分が下るということでは、日本では医療行為は行えない。また、医療安全調査委員会の設立が、刑事処分に向かう動きを抑えられるかについても、4/4参議院厚生労働委員会および4/22の衆院決算行政監視委員会第四分科会での米田警察庁刑事局長の公式答弁を見る限り、全く抑制効果は期待できない。行政処分についてひとつの事案について、医療機関に対する処分と、医師(主治医等)への処分と、その両方を厚生省が行うことになると、厚労省の権限が強くなりすぎ、危険である。三権分立の原則にも反する。医療死亡事故の届出義務化について調査機関への届け出の基準、異状死の定義、診療関連死の範囲が曖昧であり医療の現場で働く我々が、実際どう判断すればよいのか、全くわからない。届出義務違反を防ぐためには、死亡例全例を届けざるを得ないことになる。医療安全調査委員会(仮称)について行われた医療行為の是非を、結果どうなったかの結論が出た状態で、非医療者がその判断を検討できることは不可能である。そういった思考訓練を受けていないからである。医療者は、医療の中での思考、判断のやり方を、通常かなりの年月をかけて習得している。結果がでていたとしても、それを一旦ホールドした状態で、医療行為が妥当であったか、問題はなかったかを検討する訓練を受けてきている。明文化されていはいないことであるだけに、その思考過程を取ることができない人からは理解不能であろうが、(ゆえに、医師の独断とかかばいあいと邪推されるのであろうと考える)これが医療者の「専門性」のひとつであると私は考えている。判断が妥当なものであったかどうかの判定を、法律家や遺族代表が行うことは、全く別の思考過程で医学的な判断の是非を問うことになり、それは医療事故の原因究明、今後の改善にはつながらない。医療行為を行う当事者が納得できる原因、実行しうる改善策でない限り、無意味である。その検討を、ヒューマンエラーの専門家などではないある意味「一般の人」である法律家や遺族が行うことは不可能である。医療紛争に至る可能性があった事例の経験や、実際医療紛争に至った事例を身近で見聞きした経験から判断して、医療紛争の解決に必要なものは、当事者に処罰を下すことではない。生き物でしかない人間の身体というもののもろさ、命のもろさ、医療の限界を理解してもらうことであり、その気持ちを医療者と患者とで共有することである。それを抜きにして、当事者の処罰をもって患者の被害者感情を慰撫しようとする制度は、絶対にこの国の医療の進歩にはつながらない。もっと時間をかけ、世界的な医療事故に対する制度を検討した上で(少なくとも WHO のDraft Guidelines for Adverse Event Reporting and Learning Systems および World Alliance for Patient Safety Forward programme 2005 の最低条件を満たすよう)将来を見通した、10年後20年後に、このおかげで日本の医療が良くなったと振り返ることができるような制度を作り上げていくべきである。医療の限界と、人間の心理という、実際現場にいないと非常に理解しがたい事柄を踏まえないと現実に即した医療安全のシステムは作ることができない。できる限り早く医療事故調査委員会を設立して世論に答えたいという厚労省の考えを、理解できないではないが、絶対にこのような「拙速」な試案にもとづく制度化はするべきでない。人間の死や、病気などの不幸と日々向き合って生きざるをえない、医療現場の人間の切実な希望である。
医療ブログやm3を観察しておれらる方なら、どこかからのリンクで既読でしょうが、ここ最近で心に残ったブログ、記事等を並べてみる。裁判官の方が奥さんの手術に際しての心境や感想などをつづっておられる。妻の入院・手術のこと 医療従事者は鉄仮面かなんかつけた冷酷な人間と思っておられるように読み取れる・・・けど、うがちすぎかな。ま、人間は自分がイメージしているとおりに世の中を見るもんだから、当然といえば当然か。ま、無事に手術がおわってよかったですね。弁護士の方が、弁護士の立場からみた医療訴訟増加→産科医減少について解説してくださっている。産婦人科医不足は弁護士数が増えたためだった!あははは。そりゃそーだ。弁護士さんも大変だ。つーか、普通に仕事に邁進してるだけなんだよね。「検察の意向にかかわらず、医療事故が刑事裁判に発展する」――。 てことが今度の法改正でできるようになるらしい。「医師を必ず起訴」という新ルートが誕生これは、かなり何を聞いても驚かなくなっていた私も、さすがに、ぎょえ〜〜〜〜〜〜!!でございます。>しかし、このように(医療事故)調査委員会で医療者が専門的に死因究明を行っても、検察審査会法が改正されれば、全く別のルート、つまり医療の専門家の視点を通さずに起訴されるルートが誕生するのです。 (カッコ内はブログ主が勝手に追記)ははは、医療事故調のあり方について侃々やってても、意味ないぢゃん。そこまで書いて投稿しないまま、ウィンドウを閉じずおいてる間に論告求刑が。産婦人科医に禁固1年、罰金10万円を求刑(OhmyNews)>弁護側はこれまでの公判で、周産期医療や胎盤病理の専門家にカルテや麻酔記録、胎盤の顕微標本などの鑑定を依頼し、「加藤医師の医療行為は妥当だった」とする証言を得てきた。>これに対し、検察側は、「この事件に関しては日本産婦人科学会など多数の学会が抗議声明を出している。それらの団体に所属する医師の証言には、一定方向の力が働いている。結果ありきで任意性に劣る」と主張この主張が通る世の中だったら、もうこの国に専門家はいらんがな。Let's DIY分娩!図でよくわかる帝王切開!とかにしちゃったらええんではないかと。そんなに専門家だからって偉そうにするな、っていうことであれば悪い結果が出る度に、重い刑事罰を課していけばよい。私も想定外のIUFDとかに遭遇してるから、禁固数年ぐらいいただかないと。厳罰化していけば、結局、Let's DIY分娩!図でよくわかる帝王切開!に戻るでしょうということで。もうこんな話も何回したことだか、進歩のない奴みたいで我ながらウンザリだな。んにしても、今回の論告求刑、検察も負け戦と知っての意地だな、と(ある意味楽観的に)とる同業者もおられるけれど、(少なくとも身近に数人)単に全く理解不能なだけ、思考の仕方、脳のつくりが根本的に違うだけのような気がするのだな。どうにもこうにも、その違いは話し合いでどうのこうのなるものではないし、カタストロフィックな何かがおきて、そこで覚醒でもしなければわかりあえないことだろう。しみじみ。
しばらく前に、非医療従事者の知人から電話で相談を受けた。知人の友人の配偶者の病気のことで。とある悪性腫瘍で入院治療しているが、どこそことかどこそかとかに転移がある。治療もやるだけのことはやった、もううちでは治療できないから退院を、と言われたと。若い知人の友人だから、まだ30代前半ぐらいの若さだ。相談内容は、治療法が間違っていたのではないか、主治医がすごく若い、まともな治療をしているのか疑問だ、さらにはもうしようがないから家に帰れとはどういうことか、どこか他にいい医者はいないだろうか、とかいう話だった。又聞きの話ではあるけれど、かなりの憤りモードに聞こえた。専門外の私でも知ってるような、かなり予後不良の悪性腫瘍だった。うまく伝わるかかなり不安だったけれども、その腫瘍は、おそらく医者なら誰でも知っているぐらい進行が早くて、治療にもあまり反応せず、あっという間に命を落としてしまうために恐れられている腫瘍のひとつであり、私の個人的な意見ではあるけれども、もしも自分がその病気にかかったとしたら、運命だ、と思おうと考えている腫瘍のひとつだ。治療のやりようによっては治るのでは、と考えるのも無理はないが、お話を聞く限りでは、もう相当進行していて、このまま体力を消耗する抗がん剤を続けるよりもあえて治療をやめて、家で過ごしたほうがいいという判断なのだろうと思う。主治医については、その規模の病院なら主治医の一存で治療方針を決めることはない、必ず医局のスタッフみなで相談して標準的な治療をしているはずだ。いろいろ疑問や憤り、何か他の画期的な治療を模索したいという気持ちもあるかもしれないが、今はそんなことにエネルギーを費やすより、おそらく残り数ヶ月であろう貴重な時間を、夫婦での思い出作りに使ったほうがいいと思う、病院を探すとしたらホスピスを探されたほうがいいかもしれない、是非そちらの方向で考えて欲しい、と伝えてもらうようにいった。電話を切った後も、医者のかばいあいとか言い訳とか、他人事だと思って絶望的なことを軽々しく言いやがって、などととられていないかと不安になった。でも、私の心からのアドバイスだ、と思った。その後知人経由で経過を聞いた。あの時相談しておいてよかった、と。おかげで残りの時間を有意義に使えた、と。実際にご本人たちから話を聞いたわけではないので、そうは言ってもいろいろな葛藤や苦しみがあっただろうとは思う。私に聞こえていないだけで、いろいろ思うところはあるかもしれない。でも、とりあえずは、そんな、難しい病気に若い主治医なんて!治療をしているのにどんどん悪くなって、挙句もう治療できないなんて!そんなのおかしい、しかるべきところに相談するべきだ、なんて話にならずにすんでよかったなと、自分としては思っている。こんな話も、うまく医者にうまく言いくるめられたな、なんてとり方をする人がいるんだろうかな。治療経過に納得いかないんだから、徹底的に「真実」を究明するべきだ、なんてアドバイスをする人がいるんだろうかな。そして、そういう方向にエネルギーを使うことが、悲しい運命に見舞われた若いご夫婦の心の安寧に、果たしてつながるんだろうかな。例の、配偶者を失ったご遺族たちのことを考えてしまう。予期していなかった突然の別れであるか、じわじわ経過していく悪性腫瘍による別れであるか、その時間因子のせいで運命を受け止めるにあたっての困難さがまったく異なるんだろうけれども、できることなら、怒りや苦しみ増幅システムに入り込んでしまったご遺族たちにも、心が落ち着く日が来ることを祈ろうと思う。
新小児科医のつぶやき、Yosyan先生の2・18企画我々は福島大野病院事件で逮捕された産婦人科医の無罪を信じ支援します。への賛同記事です。裁判官が無罪と言おうと有罪と言おうと、無罪なものは無罪です。家族を失った悲しみは、関わった医者を断罪してもどうにもなりません。結果的に、さらに多くの、関係のない人たちをも不幸に巻き込むだけなのです。誰か、そのことを心をこめてご遺族に伝えてあげて欲しいです。それから、産科はじめ、諸々の文字にできない医療技術が、ロストテクノロジーとなりませんように、とささやかながらこの機会に祈りをささげたいと思います。いずれもはなはだ他力本願ですが、ペシミストの私にはこれが限界ですなり。
(追記:Yosyan先生の2・18企画に乗っかったものですが、フライングなのでこの記事はこの記事で、このままほかっときます。改めて2・18記事を書きます)この2年間に判明したこと。最初は何かの間違いだろうという感想を述べる同業者もいたが、決して何かの間違いでなく、この国、この社会の構造から、ある意味必然的に発生した事件であったこと。我々医療従事者が医療従事者の言葉、思考方法で医療の限界や医療の危機を訴えても、理解してくれる人は少数であること。基本的に医者を信用していない、したくない層が頑として存在し、そういう人たちの声のほうが大きく、そして自分たちは正義であると信じて疑わないということ。また、つい数年前まで、少なくとも自分が病気や怪我をしてもそれほど心配に思わないぐらいの状態を保っていた(みんなの努力で保たせていてくれた)この国の医療レベルが破滅的なことになってても、さらに医者を鞭打てば何とかなる、もしくは医療費があがるぐらいならどうなったっていい、もしくは現システムを破壊した後に医療を収益源にするために、あれこれやってんだから、思惑どおりだウハ、と思っている人たちが、この国の上のほうとか裏のほうとかで動いているらしいこと。というようなことを考えるのも面倒に感じるぐらい、従来の医療を守ることに対する情熱を失った自分がいること。今後、医療がどのような運命をたどるのか、もちろん興味津々ではあるけれど、どうなったって、いうほど義憤は感じないかもしれない。悪徳医師を駆逐せよという人たちの思し召しを遂行して、ミスをした、患者を助けられなかった医者はことごとく免許を剥奪したり、まともには働けないようにしていけばいいんではないか?いやそれだけでは医療という腐った業界を立て直すことは不可能だ。医者は本来「赤ひげ精神」でやるべきものなのだから、思い切って、すべての診療報酬を大幅に下げ、医者も看護師もその他の職種も、原則ボランティアにするとか、最低限生きていけるぐらいの給与にしたらどうだ?月収10万ぐらいあれば、十分生きてはいける。(学生時代に確認済みだ。)病院食の残りを与えたり、当直室で雑魚寝させたりしたら、限りなく収入なんて不要だろう。かつ、家族がいたり子供ができたりしたら仕事に打ち込めなくもなるから、医者を目指すものは全員結婚、妊娠禁止にしたらどうだ?聖職者なんだから、それぐらいの意思をもった人間だけに免許をあたればいいと思う。それでも、患者の命を預かっているんだから、万が一命を失わせたり、後遺症を負わせたりした場合には、ハムラビ法典的な刑罰を与えるべきだろう。いや、殺してしまったら役に立てないから、一生収入のすべてを被害者遺族に提供させるべきか。かつ、毎日遺族がストレス解消に殴るけるの暴行をすることも是とするべきだろう。何せ、人の命を失ったんだから。本当にそんな話になったとしても、驚かないだろうと思うようになったのも、この2年間の変化のひとつだ。人間なんて、もっと残虐だった時代が、よゆーであったんだし、文明というのは進化していくとは限らないんだ、ってことをつくづく実感したからね。無罪を信じ支援する気持ちにはもちろん変わりはないが、これを医者同士のかばいあいと見るんだよなぁ、彼らは。と遠い目になってしまいつつ、とりあえず、現時点での2・18に対する思いを書きなぐってみた次第。
国内某所で産婦人科医として生息中。シミが増えてきた年頃。お産は好きなんだけど、あまりに世間の波風が強すぎて、ついつい愚痴ってしまいます。
周産期医療の崩壊をくい止める会のホームページある産婦人科医のひとりごと出もの腫れもの処嫌わず毒舌ドクターBermudaの三角形な気持ち 産婦人科残酷物語�憩刺厳鮃�、病気なし、医者いらずレジデント初期研修用資料蠅太郎マンガ美術館東京日和@元勤務医の日々勤務医 開業つれづれ日記産科医療のこれから李&砂川&浦島先生連載INDEX日々のたわごと・医療問題資料館がんになっても、あわてない医の無駄話

 

[ 571] Amazon.co.jp: なんだかうれしい: 谷川 俊太郎: 本
[引用サイト]  http://www.amazon.co.jp/a?aa??a??a??a??a??a??a??-e°・a・?-a??a?ae??/dp/4834018814

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通常配送及びお急ぎ便配送オプションは、お客様への配達予定日を決定するためのものです(これらのオプションは、商品の入手可能性や当サイトの発送予定日を反映するものではありません。)。
当サイトは、当サイトの判断において、陸路又は空路から発送することができます(これらのオプションは、運送方法の指定サービスとは異なります。)。
プライムの年会費は、3900円です。この年会費は、以下に明示的に規定する場合を除き、払戻しされません。翌年についてのプライム会員登録の更新前に、お客様が退会したい旨を当サイトに通知しない場合には、お客様の会員登録は自動的に更新され、お客様への通知なくして、当サイトは、お客様が登録された支払い方法に基づき、その時点で適用される年会費及び税金の支払を受けることができます。
Amazonプライムの会員は、会員登録後、サービスを共有できる家族の方も含め、一度もサービスを利用されていない場合は、キャンセルすることができ年会費の払い戻しを受けることもできます。
当サイトは、お客様に対し様々なプライム無料体験その他の会員の募集をすることがあります。無料体験会員は、当該会員募集の際に特別に規定されたものを除き、本規約の条件に従うものとします。無料体験会員はいつでも、無料体験期間の終了の際に、Amazon.co.jpのアカウントサービスを通して年会費を負担するプライムの会員登録をしないという選択をすることが可能です。
当サイトは、当サイトの判断により、お客様に何らの通知なくして、本規約、Amazon.co.jpの利用規約やプライバシー規約又はプライム会員に関する事項について変更することができます。しかしながら、年会費の増額については、会員登録を更新するまでは適用されません。また、当サイトが通常配送、お急ぎ便配送オプションの配送を有料としたり料金を値上げする場合、又は当サイトが、お客様が加入させることができる家族会員の人数を減らす場合には、その変更が生じる少なくとも30日前にEメールによりお客様にその旨を通知します。もしお客様がこれらの変更の実施前に退会される場合には、当サイトは、残りのプライム会員期間(但し、一ヶ月単位で残っている期間に限る)を基準に、年会費の割合的払い戻しをします。この払戻オプションは、当サイトが行なうその他の変更には適用されません。万が一、これらの変更が違法、無効又は何らかの理由により強制力がないと判断された場合でも、これにより、その他の有効かつ強制力のある変更又は条件は影響を受けることはありません。当サイトが本規約等を変更した後に、お客様がプライム会員登録を継続する場合には、お客様はその変更に同意したものと見なします。もしお客様がかかる変更に同意しない場合には、お客様はプライムを退会しなければなりません。
当サイトは、当サイトの判断により、お客様に通知なくして、プライム会員登録を解除することができます。もし当サイトが解除を行う場合には、当サイトは、残りのプライム会員期間(但し、一ヶ月単位で残っている期間に限る)を基準に、年会費の割合的払い戻しをします。しかしながら、当サイトが、お客様の行為が本規約又は法律違反、会員特典の詐取又は悪用並びに当サイト又は他の会員の利益を害するものと判断し解除する場合には、年会費の割合的払戻しはいたしません。当サイトがお客様に対して本規約の各規定を厳格に遵守するように要求しなかったとしても、それは当サイトの権利の放棄を意味するものではありません。
Amazon.co.jpの利用規約中の責任の限定及び免責に加えて、当サイト若しくはその取締役、役員、従業員、代理人若しくはその他代表者は、プライムに起因若しくは関連する直接的、間接的、特別、偶発的、必然的又は懲戒的な損害賠償又はその他の損害賠償について責任を負いません。当サイトの契約上、保証上、不法行為法上(不作為も含む)又はその他の責任限度額は、お客様が支払った直近の年会費を上限とします。 これらの免責及び責任の限定は、法律上許容される限度において適用され、退会又は解除によりその効力は失われません。お住まいの国や地域によっては、法律により、特定の損害について免責又は責任限定が許されません。もしこれらの法律がお客様に適用される場合には、上記の免責又は責任の限定の規定の全部又は一部は適用されず、お客様は上記規定に関係なく損害賠償請求ができます。
下のボタンをクリックして今すぐお申し込みいただけます。お申し込み完了後、この注文に新しい配送料が適用されます。今回お申し込みされない場合でも、申し込みページからいつでもAmazonプライムの会員登録ができます。
後でお申し込みされる場合は、この注文にAmazonプライムのサービスは適用されませんのでご了承ください。
支払い情報は最新のものですか? 指定したクレジットカード番号や有効期限を更新する必要がないか、必要に応じて確認してください。
配送方法はお急ぎ便ですか? 商品詳細ページの右側にある通常の1-Clickボタンを使用する場合は、お届け先への配送方法を確認してください。Amazonプライムのサービスを便利にご使用いただくには、配送方法を通常配送からお急ぎ便に変更する必要があります。
1-Click機能を利用して注文するのではなく、ショッピングカートを使用して注文する場合は、ショッピングカートに商品を入れて通常どおりレジに進んでください。「注文内容」ページには、以下が表示されます。
できるだけ早くお届けするように、商品は初期設定で「準備ができ次第発送」されるように設定されます。追加料金は発生しません。
家族に登録案内をおくるには、名前、続柄、Eメールアドレス、誕生日をそれぞれのフィールドに入力して、「登録案内を送る」をクリックします。入力したEメールアドレス宛てに、Eメールが自動的に送信されます。登録案内を受け取られたご家族の方はEメールの中にあるリンクをクリックし、サイト上にて登録手続きを完了してください。なお、登録案内を送ったお客様の誕生日を入力する必要がありますのでご注意ください。
家族会員を削除するには:削除する家族名の横にある「削除」ボタンをクリックします。削除された家族会員には、お知らせEメールが自動的に送信されます。
お急ぎ便は、日本国内への発送のみにご利用いただけます(一部地域を除く)。お急ぎ便対象外の商品については、通常配送をご利用いただけます。
このサービスは、法人アカウントをお使いの方、業務目的で商品を購入する方、再販目的で商品を購入する方はご利用いただけませんのでご了承ください。
Amazonプライムのサービス対象商品がご注文の一部に含まれる場合には、対象外の商品には該当する送料が請求されます。
商品は陸路または空路を使用して発送されます。このオプションは配送業者指定の配送サービスとは対応しません。
Amazonプライムの会員は、会員登録後、サービスを共有できる家族の方も含め、一度もサービスを利用されていない場合は、キャンセルすることができ年会費の払い戻しを受けることもできます。
会員登録は、毎年自動的に更新されるように設定されています。「アカウントサービス」から会員ページにアクセスすれば、自動更新しないように設定したり、更新時に支払い方法を変更することもできます。
下のボタンをクリックすると、上記の商品をショッピングカートに入れるとともに、年会費¥ 3,900でAmazonプライムの会員登録の手続きができます。年度の年会費、¥3900 は、お客様が選択したクレジットカードに請求させていただきます。また、お客様がAmazonプライムの会員登録を更新し続ける場合は、毎年、このクレジットカードに請求させていただくことになります。会員登録は、「アカウントサービス」でいつでもキャンセルすることができます。会員登録をキャンセルすると、次年度の年会費は、クレジットカードに請求されません。また、Amazonプライムの特典を一度も使っていない場合、会員登録をキャンセルし、年会費の全額返金を受けることができます。有効期限切れなど、なんらかの理由によりご指定のカードが使用できない場合、アカウントサービスに登録してある別のクレジットカードを選択させていただきます。
下のボタンをクリックすると、会員規約に同意したことになり、登録されているクレジットカードに年会費を請求します。
今から以内にレジに進み、「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定されたご注文が対象です。 詳しくはこちら
わけもないのになんだかうれしくなる日常の瞬間を、詩人・谷川俊太郎と、19人の気鋭アーティストが描き出す、60もの異色コラボレーション。小学中級から。
わけもないのになぜかうれしい、そんな瞬間を集めました。ページをめくるたび、生きる喜びにつつまれます。詩人・谷川俊太郎+19人のアーティストが送ります。2001年刊の増補版。
写真や、イラストにそえられたひとことが、ほんとーにさりげなく、ぴったりで・・・
こども目線のひとことなんですけど、「そう、そういうのうれしくなる」ってうれしくなります。いえ、おとなが読むと「そういうのがうれしかったんだ、そういえば」ってなつかしくもあり、新鮮でもあり・・・けっこうページがあるので、パラパラ見ているだけで確実に元気が出てきます。そしてやさしい気持ちになれます。
※ 「この商品について語る」では、「この商品について語る」ガイドライン等に基づき、評価の高低等にかかわらず、お客様の自由な投稿を掲載しています。商品のご購入の際はお客様自身でご判断下さい。
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