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幾つとは?/ アイフル

[ 526] 不倒城: 最近2DのRPGが希少化している幾つかの理由。
[引用サイト]  http://mubou.seesaa.net/article/43785850.html

一言:ケーナ吹きだったり、SEだったり、ゴーストライターだったりします。日々の戯言とか、雑文とか、ダライアス外伝にかける情熱とかをなんとなく。
どうも、「作らない」ではなく「今更2Dに戻せない」事情が色々あるらしいのだな。私の仕事とは直接関係ないのだが。大学時代の友人が某ゲームメーカーに勤めていて、4年振りくらいに連絡をとったついでに聞いた話。他のメーカーさんでも当てはまるのか、という保証は残念ながらない。そんなケースもあるのか、という程度で。1.グラフィック部分は、非常に工数(開発に要する労力)がかかる割にある程度作業工程を切り離すことが可能。その為、まとめてオフショア(海外発注)に出されるケースが結構ある(これは、開発チームの事情ではなくてどちらかというと経営側の事情らしい)2.海外の協業さんには、そもそも2Dのグラフィックを描く技術を持っている人が少ない(オフショア開発が一般的になってきた時期、既に3Dゲーが主流になっていたことが一因らしい)3.海外の協業さんとの連携が非常にやりにくい。細かい指示が届かず、仕様書の読みミス、こちらは確認したつもりでも向こうが聞いていなかった、仕様書の不備のせいにされた、といったケースがひっじょーに多い(私の業界でもよく聞く話。お隣の大きな国が発注先になった場合に頻出するとか)4.↑の理由の為、細かいドットパターンの2Dグラフィックなどとても頼めないらしい(ここはよく分からなかったんのだが、3Dモデルだとある程度3の理由をフォロー出来るんだろか?)5.そもそも、2Dグラフィック開発にかかる工数は3Dモデル開発よりもはるかに多く、作業工程も一般化出来ないなどの経営上の問題の為、企画段階で「無理だよね」という話になる場合が殆どらしい6.↑の理由の為、現役で働いている2D専門グラフィッカーさんも既に稀な存在らしい(出世して現場から外れているか、3Dグラフィックの技術も身につけているか、リストラされている、のほぼ三択だとか)以下補足。ドット絵職人さんが希少なのかなー、というのは外野から見ていて心当たるところだったんだが、オフショアとか開発工数の話は「はー」と思った。フレームワークの普及で現場の職人技が減少傾向、とかいう話についてはあんまり他人事ではない。6番については、「出世して現場から外れている」ってのは結構ありそう。ピーターの法則ですか。違うかな。古き良き時代のドット絵は大好物なのだが、近年はなかなか難しいのかなあ。大手メーカーさんからはたまに発売されたりしてるみたいだが、ボリューム的には大変物足りない。(余談だが、近年最も「2Dグラフィッカー」を確保している会社は、RPGじゃなくて格ゲーに強いところではないか、とか。某C社辺り強いのかも知れない)ついでの話で、止め絵が多用出来るジャンルのゲームに関しては、最近エロゲ上がりのグラフィッカーさんが採用されることが増えてる、という話も聞いた。人材交流みたいなもんでもあるのかな。以上、知人の許可を得てエントリ。既出話だったらすいません。
C社は既に2D業界から撤退してます。今は3Dの時代だそうです。ちなみにドット絵師は今は携帯機やケータイのアプリなどに流れているようです。
それよく言われてますけど、2000年以降に2DのRPGを最も多く出した会社はカプコンなのはちょっと考えたら分かると思うんですが・・・ロックマンEXEシリーズのことです。
>んじょもさん、熊花さんあ、そういえば昔、ニュースで読んだ様な。えーと、えーと。じゃあ、Cというのはコンパイル・・・いや、ココナッツジャパンの略だったんだよ!!ということで一つ。どっちも格ゲー関係ないけど。>山本さんなるほど。じゃあやっぱり、ドット絵職人さんがそのままコンバートしてるんですかね。
横からすみません、C社に残っている2Dチームは偉い人のお膝元、元第4研以外はほぼ全滅ですよまぁ他社に比べて人材は多いのでしょうけどね
2DドットRPGを語るのにロックマンエグゼみたいな省エネ作品を例にあげて「C社のドット絵まだ大丈夫」みたいなことを言われても困る…準看板シリーズだったブレスオブファイアはIII以降3D化が進んで結局全部ポリゴンだよ
どうりで知り合いの会社の経営者はどんなに経営が苦しくても2Dグラフィッカーの首は絶対切らなかったのか・・・ナットク。
>横からすみません、C社に残っている2Dチームは偉い人のお膝元、元第4研以外はほぼ全滅ですよそーなんですか。大手会社のグラフィッカー→大挙して流出or独立、とゆールートは聞いたことがありますが、そのケースでしょか。>準看板シリーズだったブレスオブファイアはIII以降3D化が進んで結局全部ポリゴンだよあー。ブレスオブファイアなんか多分、「2Dに戻せない」シリーズの代表格っぽいですね。というか、あれのグラフィックって社内でやってるんでしょうか。>どうりで知り合いの会社の経営者はどんなに経営が苦しくても2Dグラフィッカーの>首は絶対切らなかったのか・・・ナットク。会社が作ってるゲームの方向性にもよりますが、今2Dグラフィッカーを手放さないのは、やっぱり「もう他に出来るヤツがいないから」なんでしょうね。>と言うことは、ヴァニラウェアは希少価値高し?あんまり詳しくないんですが、ヴァニラウェアもどこかのグラフィッカーさんが会社辞めて立ち上げた会社じゃありませんでしたっけ。アトラスかどっか。元会社にいたらもう2Dのゲーム作れねえ、という判断で辞める人も割といるみたいですね。
2Dは、パチンコ・携帯・エロゲー・DSで熾烈な人材獲得合戦を繰り広げていますね。特に、エロゲーからパチンコに流れる人材がものすごく多い。というか、エロゲー会社そのものがパチンコの液晶部分開発チームになったりもありますな、某エロゲーメーカーみたいに。
元ゲーム開発者の者です。オフショアについてはおっしゃる通りで、某大国への発注では本当に大変なことになりました。現場ではほぼ一致して「頼むからやめてくれ」と言ってきたんですが、経営側が余りのコストの違いに聞く耳もたず。2Dグラフィッカーは、リストラというよりは、好きな仕事がやらせてもらえず自分からやめていった人の方が多いと思います。4番は多分、3Dモデルの開発だったらある程度までは「こういう形でやってくれ」というテンプレのすり合わせがしやすいからじゃないでしょうか。ドット絵の場合、手法は専門的でテンプレ化が難しい上、ダメなものが上がってきたら本当に一からやり直しですから。
確かにもう2D専門でやってる人は少ないですねぇちなみに4の3Dの方がというお話ですけど、ドット絵と違って3Dモデルはベクターデータなので拡大縮小における劣化が少ないというのもあるんじゃないでしょうか。まあ、実際中の国でも米の国でも、日の国でさえアウトソーシングすると、変なとこにポリが残ってたり仕様違いや2重ポリ等々、結局かなりの時間手直しに費やされるんですよねぇ
>特に、エロゲーからパチンコに流れる人材がものすごく多い。>ドット絵の場合、手法は専門的でテンプレ化が難しい上、ダメなものが上がってきたら本当に一からやり直しですから。>ドット絵と違って3Dモデルはベクターデータなので拡大縮小における劣化が少ないというのもあるんじゃないでしょうか。皆さん情報ありがとうございます。私が疎かった話が多くて勉強になります。オフショアについてはまあ、なんとゆーか、色々ありますね。組織ぐるみで投げるといかんのかな。
ガストは?って思ったのは私だけじゃないよね?あそこもそれなりに2DのRPG出してるイメージあるけど?
>やっぱ大変なのか?アレどーなんでしょ?スパロボは、なんかグラフィックとは違ったところで色々大変な開発事情がありそうな気がしますが。声優さんとか。>あそこもそれなりに2DのRPG出してるイメージあるけど?そーですね。
横槍すみません。C社に関しては、販売元はC社でも製作会社が違うのでは?あとスパロボも2Dぽい格ゲーも、最近は2Dぽく見える3Dを使っていることが多いようです。3Dのデータを元に2Dのドット絵をプログラムが自動的に作ってるというわけですな。トゥーンレンダリングという技術が発展したものかと。特に最近のゲーム機には、その程度の処理をさせられるだけの性能がありますし。信じられないなら、大神でもやってください。あれは良い「2Dに見える3D」です。
>3Dのデータを元に2Dのドット絵をプログラムが自動的に作ってるというわけですな。ああ、いやまあ、トゥーンレンダリングなら勿論知ってますので信じられないなんてことは全然ありませんが。ドリキャスでもよくやってましたね。C社の話については、最近のラインナップはあんま分かりませんが、当然他社開発の製品もあるんじゃないでしょうか。
>それの大半はアートディレクターの立場にある人が直に描いて作ってるみたいですね。「職人さんが出世したけど第一線でも働いてる例」ですかね。そういう柔軟な体制ばっかりならいいんですが。

 

[ 527] ネットゲリラ: フランスは幾つ金メダル取るかね?
[引用サイト]  http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/04/post_23e9.html

糞青という言葉をまたしても耳にするようになったんだが、この言葉は2005年の反日暴動の時に出てきたような気がするんだが、2005年3月に大韓民国で竹島問題(独島問題)を契機として盛り上がった反日運動を引き継ぐように、中国各地でも3月下旬ころから歴史教科書問題や日本の国連安保理常任理事国入り反対の署名活動が始まり、インターネットサイト携帯メールなどで中国各地に拡大し、4月2日には四川省成都で日系スーパーに対する暴動が発生、4月9日には北京で日本対する大規模なデモの一部が暴動化した。4月16日には上海でも日本に対するデモの一部が暴動化した。4月17日から18日にかけて町村信孝外相が北京を訪問して今回の事態について中国側の謝罪や賠償を求めたが、中国政府に拒絶された。しかし、水面下での取引はあったようで、4月19日中国指導部は無届デモ全面禁止を通達し、反日デモの嵐は収束に向かった。わずか3年前なわけだ。で、今、中国国内で騒いでいる連中なんだが、年格好がこの反日暴動の時と同じで、負け組の若者たちらしい。で、こちらに糞青の解説があるんだが、
「憤青」(Feng Qing)とは「憤怒青年」の略で、発音が似ていることから時折「糞青」と揶揄されることもある。また、ローマ字の頭文字を取って「FQ」とも呼ばれている。彼らの多くは高レベルの教育を受けており、一般市民と同等か、それ以上の生活を送っている。政治と社会問題に多大な関心を示し、時折過激な言動に出る。また、自らを愛国者と認め、反米・反日感情が強い上、しばしば日米と共生を図る中国政府にも罵詈を浴びせる。
しかし、政府の厳しい統制によって極稀なケースを除けば表に出て活動することはほとんどなく、インターネットを主な活動の場としている。かつて日本と米国の政府サイトを攻撃したのも彼らによる仕業だと言われている。言わば現代中国の右翼的な存在だ。連日の反日デモも「憤青」のネット呼びかけによって起きたもので、デモ参加者の中にも「憤青」は多いだろうが、彼らの行動は必ずしも一般市民の支持を得ているわけではない。「一般市民と同等かそれ以上」というんだが、都市では勝ち組がフェラーリ乗ったりしているので、本人たちの意識としては「負け組」だ。本物の貧乏人はデモなんかやってるヒマない。で、欲求不満のはけ口としてかつては日本がヤリ玉にあげられたが、今度はフランスとかアメリカというわけだ。で、3年前の反日暴動でも中国は一切謝罪をしなかったんだが、つうか、むしろ当時の小泉首相は東シナ海のガス田開発で中国に譲歩までして媚び売っているんだが、今度の相手は欧米なので、さて、そう簡単に屈服するかね? で、洛陽の市民二人が、CNNと番組コメンテーターのジャック・キャファーティ(Jack Cafferty)氏を相手に、謝罪と精神損失費、あわせて1万元の慰謝料を請求する訴えを起こしました。
この訴えは同市に住む金輝さんと王明偉さんが洛陽市中級人民法院に起こしたもので、それによると、ジャック・キャファーティさんが番組のなかで「中国の製品はゴミばかり」、「過去半世紀の中国人は基本的に資質が粗暴、盗っ人ばかり」とコメントしたことに対し、「極大侮辱」と「名誉公然侵犯」だと訴えてるとのことです。世界オモシロニュースのお時間です、という雰囲気なんだが、本人たちは真剣だ。つうか、コイツら、報道とは何なのか、裁判とは何なのか、そういう近代人としての知識を持ってないんだろう。中国ではどっちもマトモに機能してないからね。で、アタマに血が昇った中国人というのは、常に「生贄」を必要とする。今回は、たとえばノースカロライナでチベット派と中共派が対立した時に仲裁に入った山東省青島出身の王千源さんとい女の子なんだが、実家にウンコ撒かれるわ、殺害予告されるわで、個人的なリンチに遭遇しているわけだ。この、誰かを血祭りにしないと気が済まないという性格は中国人のDNAであって、有史以来何千年もコレを繰り返している。記憶に新しいのは文化大革命なんだが、個人を吊るし上げて自己批判させる…それは正に文化大革命当時を思わせる光景だ。チベット大虐殺隠しで強硬姿勢を貫く中共政府、そして反対意見の糾弾に加勢するシナ人民。
大陸には、文革の悪夢が甦っている。やっぱり、誰しも文化大革命を思い出すわけだ。で、東アジア黙示録さんちなんだが、やはりアイツら紅衛兵だと言ってるわけだな。六四事件以降の19年間で進歩がないばかりか、シナ人は確実に退化している。しかも文革時代というレトロな時代への逆行だ。毛沢東が進めた文革の致命的な欠陥は、一旦加速すると誰もブレーキを掛けられない事だった。過激発言を繰り返す現在の中共指導部は、このままアクセルを踏み続けるしかない。多くのチャイナ・ウォッチャーは、北京虐殺五輪を前にして中共がソフトイメージを醸し出すと読んでいたが、実際はその逆だった。虐殺五輪は文革時代のマーチが奏でられる中で行われる。
ナチス五輪を凌ぐ、毛沢東讃歌の狂気の政治ショーが、この21世紀に開かれようとしているのだ。中国の恐ろしいところというのは、こういう運動というのが、いったん火が付くと誰も止められないという事だ。紅衛兵の時には中学生とか高校生が主体だったんだが、そいつらに「オマエが正しい、オトナはみんな間違えている。オマエら、オトナをみんな殺していいぞ」と唆したんだから、そら、収拾がつかなくなって当然だ。で、北京の紅衛兵は「四旧打破」(旧思想、旧文化、旧風俗、旧習慣の打破)を叫んで街頭へ繰り出し、毛沢東語録を手に劉少奇や��小平に代表される実権派、反革命分子を攻撃した。ジーンズをはいた若者を取り囲んで服を切り刻んだり、老舗の商店や貴重な文化財を片っぱしから破壊し、果ては多くの人々に暴行を加え死傷させた。同年8月1日、中国共産党主席毛沢東は清華大学付属中学紅衛兵に書簡を送り、「造反有理(造反にこそ道理あり)」として支持を表明した。のちにこの言葉に「革命無罪(革命に罪なし)」が付随した。8月12日中国共産党中央委員会全体会議が発表した「プロレタリア文化大革命に関する決定」でも革命的青少年が大字報・大弁論の形式で資本主義の道を歩む実権派を攻撃することを擁護し、紅衛兵運動は党に公認された。お題目を唱えれば、人を殺しても無罪だというんだから、そら、やりたい放題になってしまう。あげく、毛沢東まで攻撃するバカが出てきて、さすがに人民解放軍投入してガキどもを田舎に追いやってやっと事態が収束するんだが、紅衛兵騒動で中国社会は徹底的に壊されてしまった。で、その騒動から40年。今、中国で権力を握っているのは、みんな紅衛兵騒動を生き抜いて来た筋金入りの連中なので、マトモな人格が形成されてないです。人格破綻者が支配する国、中国なので、今度殺し合いが始まったら誰にも止められないよね。というわけで、オリンピックではフランスが幾つ金メダル取るか楽しみです。
前回の五輪ではマラソン男子選手への体当たりが出来したが,今回は,松明リレーその他で騒ぎを醸した国の選手に対しては,愛国無罪的頭突き妨害等は,当局黙認の御構い無し,という予想も可能.
しかし,そのような荒業を使わずとも,外国選手による選手村への食材持込・調理は御法度らしいので,選手村の食事に手心を加えて,即ち「水あたり」や軽度の腹痛による選手の体調不調による「予選落ち」から,使用禁止薬物の混入による特定選手のメダル剥奪や出場停止等の名誉毀損まで,クリエイティヴな報復手段の行使が可能では.但し,芸の無い,直ぐ報復と分かる見え見え的遣り口でくるのか,簡単に足が付かない高等的なものになるかどうかは不明.よって,松明リレーその他で騒ぎを出来させた国の選手は,五輪無視で本国で大人しくしていた方が安全かも(発ガン物質等の吸引・接触等がなく,選手生命を長らえる).また,選手に付き添う役員や五輪観光客に対しても,色仕掛け・難癖(橋・ビルの観光写真を撮ったら,軍機撮影によるスパイ行為の嫌疑)等による逮捕で,工作員誓約と引き換えの釈放等も予想されるので,近寄らない方が安全では.
狼を仕留めたモンゴル人は狼だけは筒状に皮を剥ぎ、その空洞に枯れ草を詰めて狼の皮の口に革紐を通して晩秋から北西の風で 乾燥させていた風習は1970年代まであった。 蒙古民族はオオカミ・トーテムポール信仰が紀元前から続いた民族です。そしてユーラシアの遊牧民族は、3つの大帝国の支配者です。 い1つは突厥です。彼らがビザンチン帝国を滅亡させてオスマントルコ帝国を築いた。1つは匈奴です。彼らが東欧に侵入して、東ローマ帝国を築き、この流れがロシア帝国を築いた。もう1つが蒙古で元と言う
中華帝国を築き、この流れは止むことなく中国にユーラシア遊牧民の帝国を代替わりで築き続けた。隋、唐、元、清、 その間の強国として勃興した北魏、南宋なども全部ユーラシア」大陸から遊牧民族の王朝です。代々の后は全部遊牧民族民から娶っていた。 この作者が言う事は とても恐怖の提案です。 実際にこの本が中国で出版されたのは2004年です。
農耕民族の多い中国人を遊牧民族の狼信仰に変化させるべきだと提案してる。怠らず、惑わされず、変えず、屈せずと言う狼の特性が狼信仰なのです。
猫科の百獣の王様のライオン、トラ、豹でも 人間に飼いならされて あの虚像でも強情なラクダでも野生馬でも野生の牛でも 名人にかかれば飼いならすまでは駄目でも 餌に釣られて曲芸は出来る。あの鰐でも大蛇でも絶対には通用しない。しかし狼はイヌ科でも決して人間の言うことなど決して聞いたことが無いし、衆参で仲間思いで、家族を大事にし、勇敢で知恵があり
赤那(チナーーー蒙古語で狼を表す。〜〜支那ーーーchina)全部発音です。詰まり9億人を超える中国の農民羊は 自分にも歴代皇帝が異民族で遊牧民の狼の血筋なのだから、狼性に目覚めよ!混血の羊と狼の中から狼性を呼び覚ませよ! いう今までの共産主義=平等=農民=羊性ーーーー切捨てよ!という叫びが何度も挿入されてるために トウ・ショウヘイ以降の資本主義が認められ 弱肉強食の世界には 人口過剰の、多数で 戦略・戦術で詐術を天候をも利用して、馬や羊、牛を葬り去った 集団攻撃の狼方の奇襲・テロ・暴虐無人、残虐非道の襲撃や攻撃力を磨けという内容が 共産党政権に気にいらたのでしょう。この本の原題は「狼図謄」(らんとぅたん)と言う。原書の出版元・中国・長江文芸出版によると、 2007年9月までに中国全土で240万部が売れて、 海賊版は何と 約1,700万部を超え、2004年4月に発売されてから常に全国書籍ベストセラー上位の位置を占めてる。 中国社会「オオカミ・ブーム」が起きてる。各地に狼煙が上がった。 上巻の部分の作者が文革下放時代の聞き書きや狼の飼育の部分などは 子供にも読まれる本として大人気になってる。しかもこの本は日本語、ドイツ語、フランス語」、イタリア語、朝鮮語、ビルマ語ヴェトナム語、ロシア語、スェーデン語、ポルトガル語」、モンゴル語など25の言語で翻訳出版されてる。
狼の精神はアングロサクソンにも受け継がれてるし日本民族も受け継いでる。狼の筒状の吹流し。--龍^^^鯉のぼり^^遊牧民は狼の毛皮を 秋から冬に草を詰めて乾す習慣だと書いてる。
更に中国人の苗字の中で、 胡、 唐、 于、斎、 姜は騎馬民族の子孫だそうです。!!! 胡主席は狼の子孫です。狼は国境を超え、食べることを天と仰ぐ飢えた郡狼なのです。 職業は商業。工業。航海、貿易などは絶えず勝敗を決する狼の商売だとも書いています。資本主義は狼性の優れた民族が生き残る。農業とは異種だとも書き、 1970年代のトウ・ショウヘイの「先に 設けた方がよくねずみを取る猫」の社会主義時代には狼力が 中国を世界の覇者になると書いてるのです。 狼性と言う遊牧民の反面教師は遊牧民を 世界史の中で突出した者として 歴史に残ってる。この偉業を次ぐ 狼のチナ=赤那として 蘇り、海狼となり海へも乗り出し英国に負けない国として ヤロウゼ!と言う 今の穀物争奪戦を見込んだ 中国民族高揚絶賛で書かれてる トンでも本なのです。今の中国のナショナリズムの異常さは 2004年の この本からだと確信した 重要な書物で 平和ボケの野うさぎや野ねずみ、羊の今の日本は チナ(狼)意識した 思想改造が進んでる中国に 飲み込まれる恐怖が目前に来てても目だ覚めない!
「神なるオオカミ上下2巻」 姜 戒著の意味はーーー上で 遊牧民族と 草原の王者オオカミの」生態。 実地検分など 200」の古来のの伝説からなる。 何故オオカミが草原の支配者か。何故中国は絶えずこの遊牧民族に支配され続けたか? 農耕民族と遊牧民族の特徴を述べてるし。司馬遼太郎氏もこの事は「風塵称」と言う本で詳細を説明してる。そしてユーラシア大陸の遊牧民族の3つの強力歴史に登場した3つの帝国の始祖は 全てアジアの」遊牧民族だった。しかも彼tらは 少数精鋭で子孫をオオカミとしてる。ローマ帝国の始祖の2兄弟はオオカミに育てれた。 オスマントルコの始祖の突厥は灰色オオカミが先祖としてるし、元の始祖のフビライ・カーンは蒼きオオカミの子孫とされてる。孫子の兵法の元はこの戦上手の草原の遊牧民を育てたオオカミ戦法を 高度に書いてるだけなのです。
下巻では オオカミの性格はイヌ科の動物で 絶対に人間には飼い慣らす事は出来ない誇り高く 自由で、残虐で異常に食を天と成す・・・詰まり食べる時は絶対の妥協が無くて 早くて一気に飲み込むし凶暴である事。加減はしない、。食い尽くすし、又腐肉も厭わず忍耐強く、何でも食べて消化能力が高い生物だと 動物的にもよく見てる。 更にライオントラも象も鰐もサーカスの見世物になる!===つまり 人間が飼いならしたり出来る。駱駝も強情、ロバも馬より難しいが飼いならせる。 オオカミだけはサーカスでも見ない!
猫科のライオン。トラ、豹は、単独の」狩か 肉親だけの少数狩をする哺乳類の最高王者でした。 ところがハイエナ」とかオオカミは 肉親の少数軍隊では無い、千頭以上の血縁を超えた、縁戚関係も動員した大規模戦闘の狩を行える。又信じるのは血縁のみ。家族を守るその意識は、絶対という愛情深い動物です。中国人は肉親以外は」信じないという民族です。
この本で中国人は農耕の羊にならない」で 草原のオオカミを目指すと示唆してる。 欧米諸国は猫科の国が多い。国旗やシンボルにライオンやトラや豹や鷲を使用してる。王侯の専制国家。
目覚めた野性のオオカミ国家が中国の姿勢なのです! 今でも地球の4分の一の人口を抱えるこの国が オオカミに変身しないと人民は飢えるのです! 目覚めよ野性の狼性!と叫んでる書物なのです。
非常に生存競争が厳しい草原の最頂点の狼に立ち戻れと叫んでる本です。これが2004年からの中国のベストセラーだったのです。
共産党は過剰人口の16億の人口は 砂漠化が進み 降雨量が少なくなり、 農業が崩壊寸前の状態の時、危機だと認識してる。中国は先進諸国のような 猫科のライオン。虎、豹、にもなれ無いし、駱駝、象、鰐にもなれない。単独で立ち向かうだけの 立派な体力も無いが、 過酷な自然環境に適合して、集団での狩をする狼の本能が中国に最適だと 宣伝教化してる、 物騒な本だと読めるのです。
百獣の王様の英米も 沈没する運命だし・・猫科のような派手さも無く夜の暗闇を利用し、あらゆる自然現象を利用して牧畜を集団襲撃した狼ゲリtラ戦法は 中国の未来の星だと書いてるのです!
狼と中国人。なにか実際は逆の性格のようです。集団性と肉親信仰は現実の社会では似ている様で似ていない。肉親信仰は結果ばらばらになりやすい。共産幹部の危機感(国民全体の生存の危機ではなく自らの特権を失う危機)からは確かに狼になれとの鼓舞は理解します。但し、時代錯誤を感じます。 狼?の凶暴性から逆に今の世界(世界のほとんどが資本主義であり経済活動は商売とおなじで平和的でないと進まない。昔のチンギスカン時代はは暴力で征服可能だった)ではでは摩擦も多くて昔の世界征服は不可能。

 

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